皇冠足球体育

皇冠足球体育

本学の活動形態の変更について(皇冠足球体育3年10月1日~)

皇冠足球体育3年10月1日

学生?教職員 各位

皇冠足球体育感染症リスク対応チーム
総務担当副学長 加藤 和彦


 本学においては、政府の緊急事態宣言の全面解除を受けて、皇冠足球体育感染症の状況を踏まえた活動形態を、10月1日(金)から以下のとおりとします。
 学生?教職員にあっては、引き続き感染拡大の防止を徹底していただき、一人ひとりの基本的感染対策として、「新しい生活様式の実践例」(皇冠足球体育感染症対策専門家会議(皇冠足球体育2年5月4日))にある感染防止の3つの基本「身体的距離の確保」、「マスクの着用」、「手洗い」を実践するなど適切な行動をお願いします。
 なお、本通知により、皇冠足球体育3年8月20日付「本学の活動形態の変更について」は廃止します。


本学の活動形態(皇冠足球体育3年10月1日~)

項目

内容

授業

(変更)
感染拡?防?に最?限配慮しつつ、対?での授業を実施できる
オンライン授業の活?も推奨する

研究

(変更)
十分な感染防止策を講じた上で、研究活動を行う
セミナー?ゼミ等はオンラインの活用も推奨し、構内の滞在時間をできるだけ減らす

学生の入構

(継続)
感染拡?防?に留意して、通常通り?構できる
ただし、不必要な?構は控える

課外活動

(変更)
感染拡大防止に最大限配慮した上で、活動できる
ただし、以下の活動は自粛する

  • 宿泊を伴う活動
  • 不特定の者が参加するイベントの開催
  • 不特定の者が参加するイベントへの参加

学内会議

(変更)
オンラインでの実施を推奨する
やむを得ず対面で行う場合は、感染拡大防止に最大限留意する

事務体制

(変更)
在宅勤務及び時差出勤を活用する

(附記)在宅勤務の対応は、組織毎の業務形態等に基づき、服務監督者の判断による対応としています。




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